今こそ、カンボジア

カンボジア政府の強力なバックアップにより優秀な人財を教育、推薦させていただきます

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  • 現地に行かずとも、送り出し前の技能実習生と話せます!
  • 日本語でのコミュニケーションスキルが一目瞭然!
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最近、技能実習生が関わった事件が多く起こっており、ニュースになっております。
これらは母国の経済格差や悪い先輩実習生からの勧誘、送り出し機関のサポート不足などが原因ですが、大きな問題となっております。

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現在のアジア情勢において、技能実習生として雇用するのであれば、カンボジアの技能実習生が一番!

国内事情 経済 語学教育事情 技能実習希望状況 逃亡・失踪事情
中国
中国
内陸部と海岸部の所得格差が激しく、それに比例して人材の差が大きくなっている。技能実習生で来る学生は、十分な教育を受けていないことが多い。 共産主義 富裕層は高度な英語教育を受けているため、その水準は高いと言われている一方、「日本語」については英語に比べると習得率は少ないのが現状。さらに、実習生として来る学生は経済的に困窮している学生が多いため、英語・日本語共に十分とは言えない。 以前と比べ貧富の差が大きくなり、出身国別統計で上位5ヶ国のうち、唯一受け入れ人数が減少、さらに年々受け入れ数が下がっている。これまで意識高く、実習にきていた層が世界の大企業で働くようになったため、現在の実習生の質は低下傾向にある。 経済的に困窮している学生が来るため、甘言に惑わされやすい。そういった中国人技能実習生をターゲットにした誘いも多く、違法な手法が仲間内で伝わっていくため、失踪トラブルも多く、その人数は1,902人(2014年)と年々増加している。
ベトナム
ベトナム
社会主義国家のため、競争原理が働きにくい環境にある。
一部の意識の高い学生は世界の有名大学に進む他、国内経済が成長していないがために、過去の実習生が力を発揮出来る場所がなく、習得した日本語スキルを活かして、次の実習生を送り出すビジネスを始めるといった現象が起きている。
社会主義 国内で英語が通じるのは、人口の20%ほどしかおらず、子音の発声法が日本人と異なるため聞き取りにくいと言われている。
日本語に関しても同様で、習得率は低く、仮に話せても聞き取りにくいことによるミスコミュニケーションが発生することも少なくない。
過去の実習生が送り出し機関を立ち上げるため、技能実習生の数は増加傾向にありますが、乱立している機関の中には悪質な業者も多く存在し、学生の質が担保できていない状況にあります。 送り出し機関が乱立し過当競争に陥っているので、とにかく数を確保することが優先されて、実習生に対して十分なフォローがされないため、逃亡してしまうことも多い。
実際に、2013年から失踪者が倍増し、今では年間で800人弱が失踪している。
ミャンマー
ミャンマー
長らく軍事政権が続いていた影響で、インフラ・教育体制が十分に整っていない。
内戦による少数民族同士の衝突も多い。
社会主義 十分な教育体制が整っていないため、実習生の英語能力/日本語教育に関して十分とは言えない状況にある。 これから数が大きくなる市場としてカンボジアと同じく話題になっているが、軍事政権時代の傷跡は深く、質を担保した学生の数が揃うのは、まだまだ難しい状況にある。 最近では、技能実習生として来日してから、難民申請をして逃亡してしまうというケースが多い。
NHKのニュースによると、失踪したミャンマー人107人に対して、難民申請の人数が106人という数値が出ており、本国でも深刻な問題となっている。
タイ
タイ
経済格差が大きく、学生の教育水準に大きな差がある。
日本語教育を受けた富裕層の子どもたちは、親と同じように現地の日本法人企業にて働くため、日本を訪れる実習生の多くは経済的に困窮している子どもで占められている。
資本主義 経済格差がそのまま教育格差に反映されている。一部の富裕層は英才教育を受けているので高い英語力・日本語力をもっているが、EF Education First の英語能力指数ランキングで、70ヶ国中62位と、全体としては低い水準にある。 毎年一定数の実習生が訪れているが、経済格差がついた状態でそのまま横ばいになっているような状況で、タイの学生が潤沢に日本を訪れることは、しばらくないと思われる。 上位3国と比べると失踪者数の数は少なく、この項目に関してのトラブルは少ないようである。
カンボジア
カンボジア
ポル・ポト政権の傷跡は決して小さくはなかったが、その後、世界中の支援を受けて、目覚ましく成長している。0に近い状態からの戦略的な再生を果たしたため、地域の経済格差は少なく、NGOのインフラ・教育に対する投資額が大きいのも特徴として挙げられる。 資本主義 元々、男子は幼少期に出家をして読み書きを習うといった文化を持ち、さらにNGOなどの支援によって教育体制が整っているため、高い教育水準となっている。若者の成長意欲が高く、そういった層が技能実習生として訪れるため、英語能力も高い。 NGOを始めとする支援の元、経済が急成長をしている状況で、海外に出て、技能を習得し、本国で活躍しようという意識の高い若者が多い。 カンボジア経済の急成長に伴い、実習終了後に母国で活躍できる環境も整っているため、実習生の意識が高い。先輩実習生もまだ少ないため、悪い勧誘をされる心配もない。
下矢印
国内事情 経済 語学教育事情 技能実習希望状況 逃亡・失踪事情
プロキャスト
カンボジア
PROCAST Cambodiaロゴ
20年もの間、NPO法人日本カンボジア交流協会と共に、カンボジアを支援してきた中で、成長意欲の非常に高い若者たちを応援する目的で、国内最大の送り出し期間「現地法人プロキャストカンボジア」を設立。 資本主義 プロの資格を持った若い日本人講師を現地に配置し、他の送り出し機関には真似できない質の高い教育に力を注いでいる。
カンボジア人の持つポテンシャルを最大限引き上げた実習生のご紹介が可能。
国内最大規模の実習生希望者を抱えている上に、多数の有名教育機関と独占提携をしているため、通常の募集では対応できない、高度なニーズに応えられる人材のご紹介が可能。 日本事務所にて専用コールセンターを配置し、カンボジア人の性格は熟知した担当者が、細やかなメンタルケアを行っている。またサイバーパトロールを行い、問題が起こる予兆を事前に察知する体制も整えている。

近年、日系企業の進出によりカンボジアの若者達の中で「日本で働きたい」という強い意志が芽生えてきており、
日本への技能実習熱は急速に高まってきております。
Procast Cambodiaでは、以前からカンボジアの人々の潜在能力に着目し、2007年には送り出しのライセンスを取得しておりました。現地にしっかりと根を張った体制のなかで、外国人講師ではなく、日本人教師(※)によって日本語教育をしておりますので、他ではご紹介できない質の高い実習生をご紹介致します。
(※)日本の文化庁が指針とする資格である「日本語教師420時間講座」を修了したプロの日本人教師を揃えた体制を整えております。

そのような盤石な体制の上、経営母体が日本であるので、
企業の皆様にもご安心頂けるサービスを提供致します。

カンボジアの特徴、国民性

ちなみにカンボジアってどんな国?

カンボジア王国は、タイ、ベトナム、ラオスと国境を接している立憲君主制の民主主義国家です。 国土はおよそ日本の半分程度の18万平方キロ、
人口は1500万人程度、国民の8割が農民と言う農業国家であり、仏教を信仰する仏教徒で、カンポジア王国にはメコン川が流れていて、
この水量豊かなメコン川、トレンサップ湖がカンボジア王国の農地へ豊富な水を運んでいます。
また、11月から5月の乾季と5月から11月の雨季に分かれておりますが、基本的には一年中暑い気候です。ただ、日本と違って湿気は少なく、
特に11月から5月の乾季はとても過ごしやすい気候なので、視察ツアーなどはこの時期に合わせて行かれる事をお勧めします。

カンボジア風景
国名
カンボジア
首都
プノンペン
人口
1,513万人
通貨
リエル

立憲君主制の民主主義国家

国土はおよそ日本の半分程度の18万平方キロ、
人口は1500万人程度、国民の8割が農民と言う
農業国家

仏教を信仰する仏教徒

カンボジアの写真

カンボジアの今

1. 高い経済成長率

カンボジアの過去10年の平均経済成長率は9.3%で、昭和の日本の高度成長時代を上回る成長率となっています。

高い経済成長率
国民の平均年齢の若さ

2. 国民の平均年齢が
25歳と非常に若い

1970~80年代の戦乱のため国内情勢が不安定な時期もあったが、最近は安定を取り戻しつつあります。人口構成も平均年齢が25歳と若く、街は活気づき、急速に成長をしています。

3. 親日的で仏教国

カンボジアでは非常に親日派の人が多く、中国企業や韓国企業の参入が目立つ中、日本企業の参入を熱望している姿勢があります。それは昔、日本がODAで多額の援助を行っていることや、フランスの植民地だったカンボジアが日本と連携し独立したことが大きな理由です。また同じ仏教国なので宗教による習慣で困ることはありません。

高い経済成長率
通信インフラの充実

4. 通信インフラの充実

ホテルにWifi設備が整っている事は勿論、街角の飲食店でも常にネットが繋げられるような環境になっており、日本同様、スマートフォンを片手に会話をしている人々を多く見かけます。その為、日本とカンボジアでのやり取りについて不自由な事はほとんどありません。

5. 英語を話せる若者も多い

カンボジアはクメール語が母国語です。しかし、英語が話せるだけで給料がかなり上がる事から、ビジネスの現場では英語を喋る人材が数多くいます。

英語を話せる若者も多い
カンボジア政府も高度人材

6. カンボジア政府も高度人材
育成の為に教育環境に協力的

カンボジアでは非常に親日派の人が多く、中国企業や韓国企業の参入が目立つ中、日本企業の参入を熱望している姿勢があります。

7. 日系企業の進出により、
日本への関心が非常に高まっている

近年日系企業の進出により、カンボジアの人々の「日本で働いてみたい。」という意欲が高まりました。特に、2014年に首都プノンペンに国内初となる大型商業施設「イオンモール」のOPENにより急速に日本への関心が高まりました。

日本への関心が非常に高まっている

そんなカンボジアから実習生を送り出している機関が
我々プロキャストカンボジアです

我々は外国人技能実習制度に基づくカンボジア政府の認定送り出し機関として、カンボジアでの20-29歳の若い候補者の中から技能実習生、
技術者を対象に、日本より送り込んだ優秀な教師陣の指導のもと語学研修、技術教育を実施しております。
技能実習生を送り出すまでに、弊祉の教育施設にて少人数制の300時間以上の研修を集中的にレクチャーし来日時に研修成果を上げられるような
カリキュラムをとっております。推薦させて頂く技能実習生は、弊社の厳しい基準をクリアした人材のみをご紹介させて頂きます。

日本駐在所(本社)へのお問い合わせ月曜~金曜10時~19時

0120-877-757
お問い合わせフォーム

プロキャストカンボジアの強み

強み写真1 強み1

カンボジアに進出して20年

早くからカンボジアに注目していた我々は、多くの人脈があり、様々なニーズに対応が可能です。
カンボジア政府と協業してボーサイチェイという職業訓練センターを運営しているので、カンボジア技能実習生の教育ノウハウは業界No1です。

全員プロの日本語教師!
ハイレベルな日本語教育を展開

プロキャストランゲージセンターは、首都プノンペンを中心に展開している大人数制の語学教室です。全員プ口の日本人教師なので初級だけでなく超上級者への日本語教育ができるのが最大の特徴です。日本語を学びたい学生や若者、日系企業で働く力ンボジア人の方々を対象に、日本語能力試験Nl・N2の資格取得のための教育をしております。

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強み3 強み写真3

現地の有名大学及び各種専門学校と提携することで幅広く優秀な人材をご提案

当社は現地の有名大学及び専門学校と独占提携をしております。
基礎知識の備わっている優秀な人材に対して、適正な日本語教育を行い、日本へ送り出します。

各地に点在している駐日事務所
ならではのサポート体制!

技能実習生が実習に専念できるよう技能実習中の生活面のケア・メンタルケアに力を注いでいます。また、技能実習生を理解しているカンボジア人スタッフ及び、英語・クメール語がわかるサポートスタッフが全国各地に在籍しており迅速なサポート体制を整えております。

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プロキャストカンボジアが誇るカンボジア実習生

カンボジア実習生のリアル

プロキャストカンボジアが自信をもって送り出した実習生を動画でご紹介します。

ワンナーさん(24歳)

スレイペッチさん(24歳)

ソティアリーさん(29歳)

技能実習生の受け入れ可能な職種について
建設関係

建設関係

機械・金属関係

機械・金属関係

食品製造関係

食品製造関係

繊維・衣服関係

繊維・衣服関係

農業・漁業

農業・漁業

その他

その他

上記以外の業種/職種に関しても受け入れが可能となる場合がございますのでご相談下さい。

受け入れ企業様からのコメント

実習生の皆さんには、製造業における請負事業を中心に自動車部品組立及び加工や印刷機械部品組立などを担当してもらいます。
品質管理の基準を満たす為には常に丁寧且つ正確な作業が求められます。
そこで、現地での実習生選抜面接では、作り方の紙を渡し、折り紙の鶴を折らせたり、
数字を素早く判断するようなテストを行い実習生の適正を見極めました。
他の組合では日本語が喋れる外国人教師が日本語の授業を行っているケースがありますが、
プロキャストカンボジアさんの場合、日本語教師が全員日本人というのは非常に安心できるポイントです。
6ヶ月間の日本語教育に加え、マナーや教養を身につける時間がしっかり確保されているので
日本への入国後も大きな問題も無くコミュニケーションが取れております。

受け入れまでの流れ

組合加入
パートナーの組合をご紹介させていただきますので加入いただき、
組合との契約締結後に人選がスタートします。

矢印

人材選考
企業様のニーズに基づき、候補者を選出します。面接・最終選考は現地にて行います。
(雇用契約・内容の説明)

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現地講習
選抜した実習生・技術者を対象に語学技術教育・マナーを職業訓練センターにて指導を実施します。

クオリティの高い研修・指導を行っております

プロキャストランゲージセンター

首都プノンペンを中心に展開している語学教室です。
全員プロの若い日本人教師だからこそ初級だけじゃなく超上級者への日本語教育ができるのが最大の特徴です。

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入管申請
当組合が申請必要書類の取りまとめを行ます。

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ビザ申請
在外日本大使館・領事館にてビザ申請をします。

矢印

入国
講習実施後、企業様へ配属となります。

お問い合わせ

お電話での予約も受け付けています

日本駐在所(本社)へのお問い合わせ月曜~金曜10時~19時

0120-877-757

只今お試し面接開催中!

お試し面接とは、日本にいながらインターネットにて実習生候補と直接面接できるシステムです。
わざわざ海外に視察に行くことなく、現地の実習生がどういった方か確認することができます。
全国にあるお近くの弊社拠点にて実施可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

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利用目的

ご連絡頂いた個人情報は、次の目的のために利用します。
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個人情報の管理

提出頂いた個人情報は、紛失、破壊、改ざん、漏えい等を防止するための適切な情報セキュリティ対策を実施し、適正に管理します。

個人情報の提供

提出頂いた個人情報は、法令に基づく場合およびご本人または公衆の生命/健康/財産等を脅かす可能性がある場合を除き、
ご本人の同意を得ることなく第三者に提供いたしません。

会社概要company overview

会社写真

社名 Procast Cambodia Co., Ltd.

拠点 【カンボジア本社】Siri Tower 6th Floor,l04 RussiaBlvd, Phnom Penh,Kingdom of Cambodia.
【ポーサイチェイ(職業訓練校)】PhumThlok, Sangkat Kokroka, Khan Pursen Chey, Phnom Penh City, Cambodia.
【PLC(プロキャストランゲージセンター)】No.194, Street No.146, Group Village, Sangkat Phnom Penh.

【日本拠点】北海道・宮城県・東京都・神奈川県・愛知県・大阪府・福岡県 他全国にサテライト有り
電話・FAX (日本事務所)052-300-8338・052-533-6387
資本金 1億3700万円(グループ合計)
加盟団体 NPO法人日本カンボジア交流協会(理事)
公益財団法人 日本シルバーボランティアズ(正会員)
カンボジア日本人商工会(正会員)
一般社団法人日本カンボジア協会(正会員)
代表者 近藤 芳央
設立 2007年6月
事業内容 外国人技能実習生送リ出し事業
従業員数 日本人25名・カンボジア社員30名・リクルーター20名
ホームページ http://procast-kh.com

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